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HOME > コース紹介 > バッチフラワーレメディー講習会


交流分析と五行による性格判断法を用いたバッチフラワーレメディを学びます。
当コースを修了された方にはディプロマ(証明書)が発行されます。
 一日コース2コマ分 300分  入学金・テキスト代・備品代 4,000円 受講料 30,000円
※人数により会場が変更する場合がありますので、事前にご連絡下さい。

アロマオイルではありません
香りで癒すのではなく、花の持つエネルギー=フラワーエッセンスでカラダの中から、あなたの「ココロ」のバランスを整えます。

香りがなく、エッセンスだけを取り込めます
野生の花や植物を水に入れ太陽の光に当てる太陽法、あるいは煮沸法によって必要なエッセンスのみを取り出しました。香りの好みに左右されることなく、エッセンスをシンプルに取り込めます。よって、子どもや動物などにも受け入れられています。

医薬品ではありません。

医薬品のように身体的な病気や症状に直接作用するものではありません。飲むことによってマイナス感情が癒され、その結果、病が癒されたという報告が世界中から寄せられ、これらは数多くの書籍としても出版されています。また、人間以外の動物や植物に対しても多く使われており、このことから単なるプラシーボ効果(効果があると信じる、心理的作用で容態がよくなる)ではないとわかります。自分の性格や現在のこころの状態をみて、それにふさわしいレメディ(通常、ボトルに詰められて市販されている38種類のバッチフラワーを、それぞれこう呼んでいます)を選んで飲むことで、感情の乱れを治すことができます。☆効果には個人差があります。

赤ちゃんやお年寄りまで誰でも使えます

バッチフラワーには全く副作用がありません。依存性や習慣性もありませんので、他の薬剤や治療法と併用することも出来ます。禁忌(例えば、アロマテラピーで使用する精油には、妊婦に使えない種類があるなどの制約があります)もなく、性別を問わず赤ちゃんからお年寄りまですべての方が安心して飲むことが出来るのです。間違って別のレメディを選んだとしても問題ありません。日常的なストレスの解消、問題のある性格や習慣を改善するため気軽にお使いになれます。

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ワンちゃんの状態に合わせて、飲み水やえさなどに数種類を2滴ずつ(レスキューレメディの場合は4滴)いれて1日4回を目安に与えます。 レメディを直接摂ることを嫌がる場合は、ワンちゃんがよく舐める箇所に塗るか、唇・鼻・肉球・耳の後ろなどに塗るようにします。また、自分の手に吹きかけてから、マッサージしてあげるのも効果的です。

※病気や怪我で薬を服用中の動物、また妊娠中の動物にも使用できます。
※動物の感情に合わせて自由に組み合わせることができます。

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selection_03.jpg嫌なことはやらない。わがままで、攻撃的、すぐ怒る。

selection_04.jpgいじめられる。少し気が弱い様子など。

selection_06.jpg突然キレて、飼い主がコントロールできないくらいの興奮状態になる。

selection_07.jpgなかなかしつけができない。 同じ失敗が多い。

selection_08.jpg甘えん坊で独占欲が強く、飼い主にべったりする。

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selection_10txt.jpg必要以上に毛づくろいをする。神経質。

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selection_14txt.jpgさびしがり屋。だれかれかまわず注意を引こうとして騒ぐ。

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selection_15txt.jpgすぐに威嚇したり、反抗的、攻撃的になる。

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selection_17txt.jpgだるそうで動きたがらない。やる気を見せない。

selection_18.jpg18 インパチエンス IMPATIENS 性急で短気。すぐにイライラして腹を立てる。くらいの興奮状態になる。

selection_19.jpg訓練時やしつけなどで自信をつけさせる必要があるときに。

selection_20.jpgがりで臆病、特定のモノ、人を怖がるときに。

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selection_23txt.jpgOLIVE病気のときや高齢で弱っているとき、疲れている様子のときに。

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selection_25txt.jpg自分の子供や飼い主を過度に心配する。

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selection_27txt.jpgガンコで飼い主の言うことをなかなか聞かない。

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selection_28txt.jpg気分によって態度を変えてしまう。車酔いのときに。

selection_29.jpg事故や虐待などでショックを受けている、トラウマの解消に。

selection_31.jpg興奮しやすい。活発でじっとしていられない

selection_32.jpg縄張り意識が強く、すぐ威嚇して、威圧しようとする。

selection_33.jpg家族構成の変化、引っ越し、旅行などの環境の変化に対応できない、去勢や避妊後に。

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selection_39txt.jpgおびえていたり、パニックを起こしているときなどすぐに落ち着かせたいときに。車、病院、雷などに恐怖を覚えたりするときに。

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バッチフラワーレメディは薬ではありません。病気や特定の症状に対しては獣医の診断をあおぐようにしてください。
ペットは気持ちを表すのに、吠える、うなる、噛み付くなどの行動をとることがよくあります。その場合、様々な感情が考えられ、あらゆるレメディがあてはまるので、レメディの選択に注意と観察が必要です。
ペットの状態には、飼い主との関係が表れることがよくあります。飼い主の状態や、家族関係、過去の履歴も含めて状況を把握し、飼い主も必要に応じてレメディをとることでペットの状態や家族全体のバランスがとれやすくなります。

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